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クリスタルやパワーストーンたちの様々な形 |
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様々な結晶、または人工的成形(磨きとか)の形をご紹介します。水晶に限らずいろいろと。
解説はこれだけに限りません。短くまとめました。
※画像は参考用です。現在取り扱っていないもの、SOLDOUT品も含まれています。 |
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ポイント
言わずと知れた?形です。一方だけにポイントのあるものを「シングルポイント」と言います。エナジーの流れを良くしたり整えたり、を助けます。
画像左:ポリッシュ(磨き)ポイント
画像右:ナチュラルポイント(レムリアン) |
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ダブルターミネイテッド(DT)
結晶の両端にポイントのある形を言います。自然と人工(磨き)とあります。
「ダブルターミネイション」と表現されることも。
両端のポイントでエナジーの流れを吸収・解放します。とてもバランスの良い形です。
画像:ハーキマーダイヤモンドのナチュラル結晶
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クラスター
多数のポイントがベース上に集まったもの。向きは様々。
周囲にエナジーを放射し、ネガティブエナジーを吸収することで周囲を浄化します。また、石などを上に載せ、一晩以上置いておくと浄化になります。個人的に金属(金銀プラチナ等)にも使っています。(何でも置いてます・笑)
画像左:水晶クラスター(ブラジル)
画像右:アメジストクラスター(同上) |
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ファントム
クリスタルの成長過程で一旦成長が止まり、再度成長し始めた印。また、成長途中で入り込んだ別鉱物の跡でもあります。ファントムを分かりやすくするため磨かれているものが殆どです。
画像左:水晶〜スモーキィのファントム
画像右:水晶のファントム |
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丸玉(ボール・スフィア)
人の手で磨かれた丸玉です。内包物(クラックなど)を含むことが多いです。エナジーを全方向に放射する、とてもパワフルな形。時を超える形、とも言われます。
画像:水晶丸玉 |
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ピラミッド
エナジーを集中・増幅させる形です。磨きモノが多いですが、アポフィライトの結晶等、自然に出来るピラミッド型もあります。日本語の「金字塔」は「ピラミッド」という意味も持っています。
画像:アメトリンのピラミッド(磨き) |
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セルフヒールド
破損してしまった部分から新しいクリスタルが形成されているところを言います。文字通り「自己修復」。癒しの力、自己を癒すことを知っているクリスタルです。
画像左:水晶のセルフヒールド
画像右:左画像のアップ |
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カテドラル
複数のポイントが集っているかのような形状ですが、まとめて「カテドラル」と言います。頂点はポイントとなっています。大きなものが多く、逆に小さなものは珍しいです。宇宙の叡智の記憶を持ち、意識の進化を促します。
ついでに、「カテドラル」はフランス語で「(カトリック教会の)大聖堂」を指します。そのまま英語になっています。
画像:水晶のカテドラル |
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ブリッジ
大きなクリスタルから別のクリスタルが成長しているもの。ブリッジ=「橋」の通り、あちらとこちら(どこ?笑)、内的と外的、ハイヤーセルフと自分、などの架け橋となります。
画像:水晶のブリッジ |
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ソウルメイト
ほぼ同じ大きさの二つのクリスタルが同じベースから成長しており、一面を共有しているが、ターミネーション部分(ポイント近くの斜面)は分かれているもの。二つのクリスタルが全く同じ形のものを「タントリック・ツイン」と言います。
名の通り、ソウルメイト(異性とは限らない)を引き寄せるサポートをします。 調和、親密さ。
画像:アーカンソークリスタルのソウルメイト |
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エレスチャル
多層状クリスタルの上に結晶が折り重なっている形、または結晶が詰まっている形をいいます。
水晶の最終形、天使の水晶とも言われ、良き変化の支え、カルマの認識、深き内面との繋がりを支えます。
画像:(左から)スモーキィエレスチャル、クリアエレスチャル、アメジストエレスチャル。 |
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エッチド(蝕像付き)
ともすれば古代の文字のようにも見える蝕像は、過去の叡智や知識に通じる助けとなります。手にして瞑想など行うとグー。
結晶が微弱な溶解作用を受け、結晶面のある点から溶け出して出来る凹みです。なので「蝕像(食像)」付き水晶=エッチドクリスタルと言います。
画像左:ブラジル産エッチドクリスタル
画像右:左画像の拡大。 |
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参考文献:クリスタルバイブル 、クリスタルを活かす 、他オリジナル解釈も含みます。 |
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