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なまけ者のさとり方 タデウス・ゴラス(著)
1988年初版、私の持ってる1997年で37刷という本。ニューエイジ必読の書だそうです。が、私はんなことより、このタイトルに惹かれたですよ。なーんだ、ナマケモノでいいんじゃーん♪ と思ってさ〜(笑) シンプルな装丁も好きです。…本の紹介としては激しく間違ってるかもしれないけど、持ってるだけでなんか気が楽になるんで(笑)お薦めします。
→文庫もあります。でも普通の書籍版が個人的には好きです。なまけ者のさとり方 PHP文庫 (PHP文庫) |
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神との対話 普及版〈1〉個人的な真実について ニール・ドナルド ウォルシュ(著)
有名ですねぇ。私は割と最近読みました。一巻目しか読んでません。新たないろんな事に気付かせてくれる一冊であると思います。「神がどうとか?」なーんて先入観とか持たないで読んだ方が良いです。…って、私がそうだっただけの話です。なにがどうってことはないんですが、オモロかったです。 |
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魂の愛―三つのハートセンターを覚醒させる サネヤ・ロウマン(著)
ショッキングピンクな表紙です。エミカはこれ、正確に言えば『読んで』ません。思いついたときにぱらっとページめくって、出てきた言葉を「ふむふむ」と受け止めてます。そんだけと言えばそんだけなんだけど、『そんだけ』に価値ある一冊です。 |
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ピエドラ川のほとりで私は泣いた (角川文庫) パウロ・コエーリョ(著)
スピリチュアルな本ではありますが、いわゆる「フィクション小説」です。アルケミストの方が有名…かな?(持ってるですよー)。オトナ向けアルケミストってところかな。ちょっと宗教色出てるかもなので、ヤナ人はやめましょう。フィクション小説として読んで、私は感動しました。素直に泣きました。 |
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クリエイティング・マネー―光の存在オリンとダベンが語る豊かさへの道 サネヤ・ロウマン(著)
サラリーマンの方より、自営業・自由業などの方に必携の書!…とは、アヤコのお言葉。持ってるだけでも良いと思います。ってゆーか、あたしまだちゃんと読んでないです(だから、それはお薦めなのかよ…)。でも、コレ持ってから『豊かさ』が良い方向へ進んでいるのは間違いないので、自信を持ってお薦めします。 |